毎週音取りが続いていますが、今週は男フェスの演奏曲「若き日は燃えて」
東経大が清水敬一先生の還暦のお祝いに歌った曲で私は何度も演奏会で聴いています。
今回我が団でも歌えることになりとても嬉しい!半面これまで主線でしか聴いていなかったので自分のパートではどうなるのやら?と不安もありながらの音取り。案の定「あれ?」「あれ?」って所が出ながらもようやく、自分が担当するパーツを理解しながら音取りが出来そうです。
ピアノ曲ですが、これを呑み屋でアカペラで歌ったら周りのお客は喜ぶだろうなぁ~。一緒に歌いたい!って人が出てきたらこの曲を選曲した甲斐があります。
ぜひ、そんな場面が実現することを願いたいです。
今回もしずおかこころのうたから「みかんの花咲く丘」と「月の砂漠」を中心に練習。
音取りしながら曲想もつけていきます。(当然と言えば当然かもしれないけれど・・・)
前回は付点のリズムの取り方。今回はパート同士の掛け合いであったりとか、小節の頭で音を揃えるとか具体的な指示をしっかりとこなして行きます。
今まで出来ていたようで出来ていなかったことを一つずつこなしていきます。
合唱のつどいが終われば男フェスもあります。
他の団体に負けないように(勝ち負けではないですけどね)頑張ります!
6月の合唱のつどいはしずおかこころのうたから「みかんの花咲く丘」と「月の砂漠」に決めたのでこの2曲を重点的に練習。
割と多く歌っているはずなのにうまくハモらない・・・。
ようやくハモるようになりましたが、次は佐藤先生から子音の立て方、付点音符の歌い方など何処をどう気をつけなければいけないのか?を細かく指示をいただきメモメモ。
フォルテとピアノの違いの付け方など、良い演奏に繋げられるためにがんばります!
先週までで「しずおかこころのうた」の全曲を音が取れたという事で復習の週でした。
しっかり音取りしたはずなのに忘れてる・・・
気を取り直してもう一度、もう一度のうちに思い出しました!がっ。。。
今週ずっと風邪をひいていて息を吸うと咳き込みがひどかったので1時間で帰らせていただきました。
ご心配かけてスミマセン。