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メンバーの練習後記
週末の練習を終えたメンバーのホッと一息。。。
過去の日記:  
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2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
日時: 2011/3/26 場所: アイセル大音楽室
演奏曲: 友・Deep River 作者: シッペ

なぜか今日の練習は大量の欠席者。。。
各自いろいろな理由があるにせよ、こんなに多くの方が 欠席したのはここ10年ではなかったこと。
どちらにしても、各パートの人数は少なくなり、自称精鋭部隊の出来上がり(笑)

しかぁ〜し、練習後半はDeepRiver!今まで歌ってこなかった黒人霊歌に挑戦です。
歌詞もリズムもついていけないところに人数が少ないので、誰が間違ったのかは一目瞭然!
緊張感が走ります。そして小林先生のマジックがかかり、1時間で音取り完了。
ホッとしたのもつかの間。
来週は総会とお花見で練習がありません。

・・・ということは、今日の練習の成果が薄れていく。。。
各人の復習効果が発揮されるときです。
みんな、家で音取りしてきましょうね!


日時: 2011/3/19 場所: アイセル小音楽室
演奏曲: 作者: シッペ

久しぶりのアイセル音楽室。
先日の演奏会のMDを改めて聞き直し、審査員の先生方の総評をいただきました。
男声合唱らしさを表現できていました。などお褒めの言葉も入っていましたが、入賞できなかったのは演奏を聞けば明白で・・・そんなことよりも地震の話題が中心でした。

わが団は静岡が拠点でありながら学生時代を関西で過ごした。奥様が関西。仕事先が関西。出身が関西。と関西づいているので東北関東大震災があっても知り合いはいないのかと思ったら、やはり仕事先や学生時代の知り合いが東北地方に多いらしく、皆さん無事だったとのこと。良かったです。

被災にあった方に対して何かできないか?ということで今回は義援金を募りました。
週明けにも義援金を届けられる予定です。


日時: 2011/3/13 場所: アクシスかつらぎ
演奏曲: 瑠璃色の空の下で、早春 作者: シッペ

コンクール入賞の壁は厚いね。
頑張ったのにぃ〜〜〜てのが正直な感想(^^;)

直前のリハーサルで最後の確認をしました。
いつも注意されるところはすべて潰し、早春のリピートした後は少し早めて最後はritしますよ。など指示をいただいてのステージでしたが、他団体がうまい。

入賞の発表があった時は、3位に「ひびき」が入ったので、楽しみが増えた。と思ってたけれど名前は呼ばれず・・・。
やっぱり課題曲の後で早春はキツかったかなぁ〜。いや!先生がしっかりと間を空けてくれたので気持ちは入れ替えられたはず。

う〜む、次の課題はなんだろう?
同じことをしていては同じ結果が出るだけです。
違うことをして違う結果(入賞)を目指したいと思います。


日時: 2011/3/12 場所: 東海短大
演奏曲: 瑠璃色の空の下で、早春 作者: シッペ

明日は本番。
そんな想いから短時間に集中して歌うことになりました。

だから通しで歌ったのは2回きり。だったかな?そんなものです。
チェックするのはとにかくピッチ。
音は合ってるんだよ。でもピッチがほんのちょっとだけ・・・。の先生の声は2回目からは聞こえなくなりました。そして「前に比べれば格段にいい!だからそれを意識しよう!」のアドバイス。明日の本番に活かしたいと思います。


日時: 2011/3/5 場所: 東海短大
演奏曲: 瑠璃色の空の下で、早春 作者: シッペ

最終チェックとしてパート内の音を確認しました。
「音は合ってる、でもピッチが・・・」と言われる部分がしばしばあり その都度修正。

最近思うことはピッチを保つのはずっと音を追いかけること。と思ってます。気を抜くとピッチが下がる。
意識しなくても音を追いかける。ことがいつもできれば自然にできるんじゃないかな?と思います。

「瑠璃色の空の下で」はピアノの音でピッチを保てるけど、「早春」はアカペラ。この2つの違いはピアノの音で都度音を確認できるけれど、アカペラは一度下がると大変なことになってしまいます。

意識して歌うこと。
いよいよ来週は本番です。
皆さん、がんばりましょう!あっ、その前に最後の練習がありますネ(^^)


 
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