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メンバーの練習後記
週末の練習を終えたメンバーのホッと一息。。。
過去の日記:  
2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
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2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
日時: 2010/11/27 場所: AOI
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

やるべきことはやった!

練習の時にやったことは本番で活かすことが出来ました。
でも・・・他団体の歌がうま過ぎる。
こんなに上手いのか?と思うほど上手い。聴き惚れてしまいました。

そして・・・悲願の入賞を逃しました。
ただ、このコンクールに出た意義は大きい。と思います。
曲の完成度も高く、そして集中力も高く 本番に向けて行くことが出来ました。
そろそろこう言った事がクセになってきているので、さらに飛躍することとなるでしょう。

次は絶対に入賞だ!


日時: 2010/11/23 場所: アイセル
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

やることはやった!
その一言に尽きるコンクール前の最後の練習でした。

練習開始早々に下村先生もやってきて、練習に参加していただけました。
下村先生・小林先生の素晴らしいツートップを持つ我々に死角なし!と言いたい所。

今回の練習では、今までにやった事がない練習もしました。
それはいつもパートごとに並びますが、まったくバラバラに並んで歌う事。
各パートの声が四方から聞こえてきて いつもは右から聞こえるトップの声が左から、ベースの声が後ろから!?自分の音がしっかりとハモってなければ出来ない練習です。

コンクールが終わると 「もっと練習しなきゃ!」って反省だけして何も変わらず 同じ練習で同じ結果(落選)を生んでいた合唱団ですが、いつもと違う練習をして違う結果(入賞)をもたらします。

当日が楽しみだ!


日時: 2010/11/21 場所: アイセル
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

昨日欠席分を取り戻そうと少し早目の練習会場入り。
でも、やはり同じように考える方々が多くおり15分前には半分くらいの方が会場入りしました。

合唱コンクールに向けた意気込みか!
その想いは練習に現れ、小林先生からの指示がでるたびに楽譜にメモを入れ次からはきっちりと歌いきる!これは良い傾向です。
すると先生からの指示はさらに高く・・・この繰り返し。。。

本番の時にはリハーサルに十分な時間が取れないので これだけはやっておくように!との指示も出ました。声を出さずに準備する。これも本番に向けた指示です。

受験生のように色々な指示を頭に詰め込みつつ、自然に歌う事を心がけて悲願の入賞を目指しましょう!


日時: 2010/11/20 場所: 東海短大
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

合唱コンクールまで残りの練習は3回。
でも今日、ワシは欠席でした。
家内の会合があり、これは外せない用事。
いつも家内のおかげで練習に行けているので、今日だけは皆さんにゴメンなさい。をしました。

ワシがいないセカンドは特に出来を指摘されることなく練習が進んだとのこと。
ワシがいないのにナゼ?(笑)


日時: 2010/11/13 場所: 東海短大
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

前回の風邪を何とか克服して練習に臨みました!
練習前にパート練習を軽く行い、確認する所をお互いにチェック。
そして練習・・・

下村先生からの指示が飛びます。
あきらかにおかしなハーモニーは修正が当然のごとく飛びますが、少し気を抜いていると容赦なく指示が出ます。先生の気合が団員にも伝わり、熱気を帯びてきました。

「ここはトップが主旋律だからセカンドは抑えて!」と基本的な事や曲調をつかむために「ここの歌い方はもっとこんな風に」「そう、でももう少しだなぁ〜」と何度も繰り返し1曲を1時間弱かけて修正。

最後に総まとめで歌いましたが、先生からの指示通りに歌えず、最後の最後にもう1度修正。
練習はあと3回。急遽特別練習を組みました。
入賞目指してがんばろう!


日時: 2010/11/6 場所: アイセル
演奏曲: 五匹のかえる、早春 作者: シッペ

風邪をひきました。
鼻声です。練習を休もうかと思いましたが、先週台風で練習が休みになったことや11/3のりんどう祭で思うように歌えなかった事が「練習に行かねば」という思いに駆られます。

さて、そうは言っても鼻声なので音程を取るのが一苦労。
音程に乗ったと安心すれば また音程が下がるといった調子で思うように歌えません。
早春は曲調がゆったりとしているので 油断するとあっという間におかしな調子になり先生や隣のパートからの注意が入ります。最悪だぁ〜。

ただこの日の収穫は 練習前のアンサンブルで正しいハミングの方法を教えてもらったこと。
学生の時に「あ」の声を出すように口の中を広げ口をつぐむことでハミングが完成していました。

でも、これでは歌う時とハミングの時で歌い方が異なるので同じような「響き」を得られません。
そんな指摘を受け、歌う時と同じようにハミングをしたところいい感じで「響き」ます!

そしてもう一つ。
今回は鼻声なのですべての音に響きを求めて歌いましたが、ここ最近指摘されていた事でした。
すべての音に響きを求めると1曲歌うとドッと疲れます。
これを繰り返し繰り返し行う事で自然な響きを手に入れたいと思います。

合唱コンクールまであとわずか・・・。

 

 
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