*
*
会則
歩み
メンバー
1T,2T,Br,Bs
*
*
*
*
練習日
練習後記
年間スケジュール
イベント
*
*
*
*
団員募集
団内用語
リンク
*
*
メンバーの練習後記
週末の練習を終えたメンバーのホッと一息。。。
過去の日記:  
2009年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2006年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2005年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2004年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月


日時:

2009/3/28

場所: アイセル
演奏曲:

Uboj、雨雨

作者: シッペ

ようやくUbojも形になってきたかも・・・と思える練習でした。
音とり自体に問題なく、問題なのは言葉。。。

それもここ数週間ずっと続けて歌ったから言葉が自然に出てくるようになりました!
パチパチパチ・・・

もう少しで曲想がついてくるでしょう。

毎年お父さん大会でUbojになると黙ってしまっていた我団も声高らかに歌い上げられることでしょう。

さて、その次は「雨雨」
ゆっくりと音を確認。
内声が特に難しい曲なので残りの練習時間のほとんどを内声パートに割り当てました。なんとか2ndテナーが歌えるようになったかも・・・
もうひといきです。

来週は総会と花見。
練習はお休みだけど、花見の終盤には歌い上げましょう。Ubojを!


日時:

2009/3/21

場所: アイセル
演奏曲:

Uboj、武蔵野の雨

作者: シッペ

そして今回もUbojを重点的に練習(苦笑)。

前半部分は、たぶんうまくうたえるようになってきたんじゃないかと思う。
言葉もうまく発音してきたように・・・思う。

先生の指示はオペラの中で歌われたUboj。
学生時代に歌っていたような、なんとなく盛り上げるものではなく要所要所を盛り上げていきます。
元々Ubojはこのために作られたわけで、改めて納得。

そして、学士時代のバリトンパートを2ndテナーで歌っていたことを発見。そして修正。もうないだろうな!と自分に言い聞かせつつ・・・

その後「武蔵野の雨」をさらに叙情的に味付けされ深みが出てきました。

だいぶ歌いこんだ後、「雨雨」。
2ndから音が二つ聞こえると言うので重点的に音取り。
他のパートにご迷惑をかけました。スイマセン。


日時:

2009/3/14

場所: アイセル
演奏曲:

Uboj、武蔵野の雨

作者: シッペ

今回もUbojを重点的に練習。

特に言葉をしっかりと発音するためにもう一度確認の意味で声だし。
音符に言語をのせるのは大変な作業で、そもそも日本語は1つの音に一音だけのせているのに、他の言語は2つ以上加わるのは当たり前。っていうのがネックになってきます。
以前韓国語でそれを知っているはずだけど・・・忘れましたね、完全に(笑)

その後、音をのせて歌いましたが、少しずつ子音が聞こえてくるようになりました。
パチパチパチ(拍手)!
もう2回くらいでまともになってくるんじゃないかと・・・思いたい。

Ubojで完全にノドが充血してきたので後半は歌いやすくなりましたとさ!

最後に「雨雨」を歌ってみたけど、こっちのほうが大変かも・・・(汗)


日時:

2009/3/7

場所: アイセル
演奏曲:

Uboj、武蔵野の雨

作者: シッペ

今回はUbojを重点的に練習。

音自体はそれほど難しくないけれど、言葉が経験のない「クロアチア語」なので悪戦苦闘!と思っていたら案外と声が聞こえ始めてきました。

家で予習して生きた方の成果が光り始めてます。
家でもやらなきゃ!と思い始める方が増えれば苦しみも楽しさに変わるだろうに・・・と思うのでした(笑)。
※今風に言えば「上から目線」ですが(爆)

ただ、セカンドパートで気を吐くワシも、最後の小節だけバリトンパートを歌っていることを指摘されました(汗)。
家に帰ってから修正。
次回からはキッチリ歌ってやるぅ〜〜〜。


日時:

2009/3/1

場所: ベルアージュ
演奏曲:

愛唱曲集

作者: シッペ

甲木先生門下生発表会の賛助出演の巻

いつものごとく緊張感なく着替えを済ませ声だし。
演奏会の前には念入りに声だしするようになったので、確認で歌ってみてもいい感じ・・・な練習ホールでした(笑)。

そして本番!と思ったらだいぶ時間がおしてしまったようで出番までに少し時間ができてしまいました。それぞれが緊張感を保てるように工夫しますが・・・やっぱりダメです。
孫のこと、家族のこと、趣味のこと・・・まぁ、リラックスしているといえばその通りなんですけどね(笑)。

そして本番。
いつものステージとは勝手が違うとは言え、お客様がすぐ近くにいるので緊張感はヒートアップ。おまけに照明が近いので大粒の汗が流れていきます。


曲はあっという間に終盤を迎え、万来の拍手と共にアンコール。
無事ステージを終えることができました。
これからは愛唱曲集であればいつでもステージに立てるようになったんじゃないかと思います。
最後に、甲木先生、貴重なステージをありがとうございました。

 
mail:info@mannerchor.jp  
copyright shizuoka-manner chor