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メンバーの練習後記
週末の練習を終えたメンバーのホッと一息。。。
過去の日記:2003年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2004年 1月 2月 3月 4月
日時: 2004/5/29 場所: 東海短大
演奏曲: 白百合/森の歌声 作者: シッペ

来年10月に静岡市民文化会館で単独ステージが出来る見通しが出たようです。。。気合が入るぞ!

っで、来週の本番に向けて最終調整。
曲を森の歌声から白百合に入るよう変更になった事が今日のポイント。

季節が温かく(暑く)なってきたので、練習中「蚊」に悩まされます。
歌っている途中、石川さんの周りに蚊がうろつくらしく、それを追い払うために前で下村先生が指揮をしてくださっているのに、こちらでも指揮をしているようで、横で歌っていて笑えます。(おっと、失礼)挙句の果てには、休憩時間この蚊を追い払おうと川上さんの背中に止まった蚊を叩き落とそうと、容赦なく叩きます。川上さんはとっても痛そうです(苦笑)。突然叩かれてびっくりして心臓が止まらないことを願うばかり・・・安っぽいコントが今週も見れました(爆)。


日時: 2004/5/22 場所: アイセル
演奏曲: 白百合/森の歌声 作者: シッペ

練習を始める前に同志社大学が歌った白百合をみんなで聞きました。
同志社大学の白百合は、ウチよりもゆっくり歌うことができ、森の歌声はウチより早い。。。
つまるところ、同志社大学の演奏時間が本来の姿。でも、ウチはこんな早さではとても歌えない。ウチはウチの早さで!となりました。
暗譜もなんとかなりそうな雰囲気。各パートも良い形になってきました。

さてさて今日は練習に加えて、今後の練習曲や演奏会の発表や報告がありました。
来年の単独ステージを見据えて、一丸となっていこう!


日時: 2004/5/15 場所: 東海短大
演奏曲: 白百合/森の歌声 作者: シッペ

そろそろ演奏会も近いので、暗譜を始めました(笑)。
まだまだ歌詞がついてこない。やっぱり歌詞の意味がわかっていなかったらしく、みんなで歌詞を読み上げました。

「♪ゆきしきみの」は「行きし君の」ではなく「逝きし君の」です。
相手の女性は亡くなっていました。(知らなかったぁ〜(苦笑))
さらに元国語教師による文書解説。
「逝きし君の」「逝きし」の「し」は過去を表す助動詞だそうです。何年ぶりかで聞きました。「助動詞」。。。レベル高いぞ、ウチの合唱団!

そしてなぜか突然現れた「蚊」。
三好さんの肩に止まったので楽譜でポンと叩いたら三好さんのびっくりする顔。「何すんだよ!」と言われて、横にいた石川さんに「蚊がいたんですよね?」って助けを求めたら「知らない」とつれない答。叩け!と目で合図を送ったのは石川サンなのにワシが悪者。。。どこか安っぽいコントを見ているような練習でした。ジャンジャン!


日時: 2004/5/8 場所: 東海短大
演奏曲: 白百合/森の歌声 作者: シッペ

いやぁ〜、2週間ぶりの練習は楽しいぃ〜〜〜!!
なんでオヤジたちの集まりなのにこんな風に思うのか不思議でしょうがないけどね・・・(笑)

っで、肝心の練習は暗譜の手前まで行ったんじゃないか?と思います。
本番は6/6。すっかり忘れてました、あと1ヶ月です。ハハハ・・・

本番は前後列12人が並び約25人の構成(たぶんもう少し増えます)
全員が前をきっ!と見て歌おうということになりました。
つまり指揮者を中心に扇形になる・・・という事ではないわけです。
男声合唱団だから威風堂々とした姿勢で望もう!と言うことです。
カッコイイ!こういうことがあるからウチの合唱団好きなんだよね。
自画自賛ですけど(笑)。

カッコいいんだけど、名簿を見ると平均年齢がついに63歳を超え、職業欄は少しづつ空白になる・・・つまりリタイア=無職=年金暮らし=パラダイス。
職業持っているより者がどんどん少なくなる合唱団ですけど、でもでもまだまだ若い気持ちで進んでいくのでよろしくです!


日時: 2004/5/1 場所: 東海短大
演奏曲: 白百合/森の歌声ほか 作者: キミちゃん

やや少な目の集合状態。これは連休中の現象としてやむを得な いものでしょうか。
指揮者の望月さんによる市連用2曲”白百 合””森の歌声”、それにオナーテインの”ふるさと”、お父さん大会曲集の”乾杯の歌”等など。
特に乾杯の歌はチョット 人前では...・・・状態!?。
がんばりましょう!

 
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