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メンバーの練習後記
週末の練習を終えたメンバーのホッと一息の場です。
日時: 2003/1/26 場所: アイセル小音楽室
練習曲: ともしび、ヴォルガの舟歌 作者: シッペ

やっぱりアイセルはいい!

音が響く。。。数段うまくなったような・・・気がする。
でもでも、1週間前に歌った「ともしび」が今日はまたふりだしからとは情けない(> <)。
最後のほうでは強弱もつけて歌えたけど来週は、はたして覚えていられるのか?
#練習の合間に「自由の歌」の楽譜を見て去年覚えたよなぁ〜と思ってみてもメロディーが出てこないのはさすがに自己嫌悪。。。(汗)

今日はもう一つ「ヴォルガの舟歌」。♪えいこぉ〜らぁ〜って言う聞き覚えのある歌は覚えやすい。力強く粘って歌って!という先生の指示にしたがって歌ってみる。いい出来だぞこれは!と自画自賛。
この歌は、ロシアの労働者の歌だって事。つまり奴隷たちが歌っていた「黒人霊歌」とは違うんだぞって事を教えてくれたのはいいけれど、その伝え方が、
Aさん「ロシアには奴隷はいなかったからね」 と言えばBさん「じゃぁ、捕虜か?」 の(言葉の)キャッチボールは今日一番の出来だったかもしれない!?


日時: 2003/1/18 場所: 東海短大341
練習曲: ともしび 作者: シッペ

バリトンからセカンドに栄転した初日。
バリトンのメンバーからはリストラだと言われようが本人は栄転と”確信している!”
練習の席は、ちょっと遠慮もあって始めは後ろの席にいたけど、始めてのパートで音が取れないので進んで前の席に進むと先生がニッコリ。
#やっぱり低姿勢が1番!

セカンドはバリトンと同じく内声なのでちょっと違和感はあっても「バリトン」と同じと思えば気にならない。ちょっとだけ声の高いところもあるけど高い音を出すのが好きなのでこれはOK!

休憩時間に本当にセカンドでいいのかテストしてもらうとセカンドの音域にはいっているらしいのでこれもOK。どうやら2オクターブの音域と上はFまでは出る”らしい”(笑)
#あまり高い声が出てしまうとトップに行かされる恐怖と戦いながら・・・。

 
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